| 燃料費の大幅削減!! CO2の削減!! が可能です。 |
![]() ①燃料費が15~25%削減できます。 ②最低削減率を保証します。 ③設備投資費用は2年前後で回収できます。 ④工事に際し営業停止の必要はありません。 ⑤保守管理整備をすれば3年間保証します。 ⑥地球温暖化防止(CO2の削減)に大きな貢献ができます。 ■御社もボイラーの燃料費を削減しませんか! ⇒ こちらから |
| ボイラーの燃料費用を大幅削減しませんか? |
| この度、TASUKE販売とメーカーとの共同開発で「TASUKE」という商品(装置)を完成させました。この装置は、環境にやさしく、かつ燃料費用を大きく削減し、CO2の削減にも役立っています。 一般的にボイラーの廃熱を再利用すれば、この装置で燃料費用を20%、CO2も20%の削減が可能になります。現在、ボイラー使用の施設を営業されている各社様から絶大なる信用とご好評をいただいております。 必ずや、貴社の経費削減の一助としてお役に立てることを確信しています。 |
| -TOPICS- TASUKEの開発技術 |
| CO2削減に貢献する特殊金属加工による廃熱回収装置の開発 |
| 2008年1月15日 プレスリリースより |
TASUKE販売株式会社(本社、東京都江東区 代表取締役社長:杉野和夫)は、CO2削減に画期的な 性能を付加した廃熱回収装置の制御盤を開発し、株式会社大榮螺旋工業(代表取締役社長:藤井嘉人)が本件の装置である厚肉金属管チューブの均一な曲げ技術(コルゲート管)を使用して、高効率及び
超寿命の熱交換器(製品名:TASUKE)を開発しました。
この装置の使用適応範囲は広く、温水・蒸気を大量に使用する工場、焼却炉、温浴施設、温室暖房、スポーツクラブ、ホテル、老人施設などのボイラーの廃熱ダクトに接続させ使用するものである。 この熱交換器の機能は廃熱ダクトの中に耐腐食性ステンレスの炭素鋼鋼管、チタンなどの 厚肉チューブ(コルゲート管)を多数設置し、廃熱と高効率の熱交換が実現した製品である。 現在、小型・簡易貫流ボイラーは市場ストックが225,000台と予想されており、これに対して全てに 廃熱回収装置を設置したときは、CO2の削減量が1,800万トンに達すると予想される。この成果は 産業界の追加削減目標1,365万トンを上回り、全体の削減目標2,000~3,000万トンに迫る数値を 達成出来ることになる。 また、原油価格が1999年で1バレルあたり10ドルでしたが、2007年下半期には100ドルに近い 取引になったことから、温浴施設では3年前38円/Lが現在78円/Lとなり、経費の増大によって経営を圧迫する原因になっている例がある。廃熱回収装置の販売は開発企業であるTASUKE販売株式会社が、販売事業も兼ねて全国販売を行うことにしています。 |
| 【「TASUKE」厚肉コルゲート伝熱チューブの性状】(特許出願中) |
①“TASUKE”本体の組立品である“TASUKE熱交換器”は、ボイラー及び圧力容器としての認可は受けておりませんので、使用に際してはフロー等を調査して下さい。②“TASUKE”本体の耐圧試験は、20MPax10分で異常は認められませんでした。 ③“TASUKE”本体のチューブ材質は、SUS316Lを使用しておりますので、対腐食性には定評があります。 |
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①“TASUKE”本体の組立品である“TASUKE熱交換器”は、ボイラー及び圧力容器としての認可は受けておりませんので、使用に際してはフロー等を調査して下さい。
